セミナー一覧


いつもMedi+セミナーをご支援頂き、皆様には厚く御礼申し上げます。
さて、2012年5月10日(木)開催となります第6回Medi+セミナーをご案内申し上げます。
今回の講演内容は、第1部、今埼玉医科大学特任教授 宮山徳司氏より、前回ご講演いただいた『診療報酬、介護報酬のダブル改定の概要』に引き続き、改訂後間もない『診療報酬、介護報酬のダブル改定の“検証”』をご講演いただきます。
第2部は、第4回Medi+セミナーでご講演いただいた帝京大学医学部附属溝口病院 精神神経科科長・教授 張 賢徳氏に再びお越しいただき、ご好評頂いた『現代のうつ病増加から健康問題を考える -Part2 カウンセリングについて−』をご講演いただきます。
是非この機会にご拝聴いただければと存じます。皆様のご参加を心よりお待ち申しております。

セミナー詳細へ

kugiri


いつもMedi+セミナーをご支援頂き、皆様には厚く御礼申し上げます。
第5回を迎えますMedi+セミナーをご案内申し上げます。この第5回Medi+セミナーの第1部は、今までのセミナーに大変ご尽力いただきました埼玉医科大学特任教授 宮山徳司先生に、再度講演をお願いすることと致しました。6年に一度の診療報酬、介護報酬のダブル改定の概略をひも解いていただきます。
そして、今回特別講演となります第2部は、ノバルティスファーマ株式会社 代表取締役社長 三谷宏幸氏をお迎えし、「グローバル時代の製薬産業 〜競争力強化に向けて〜 」と題し、グローバル化戦略とその競争力における課題を中心にお話しいただきます。
是非この機会にご拝聴いただければと存じます。皆様のご参加を心よりお待ち申しております。

セミナー詳細へ

kugiri

第2回講演会「日本の医療はどこへ向かう?」講師 宮山徳司氏Medi+セミナーも、お陰さまで次回で第4回目の開催となります。毎回早い段階で満席という好評をいただき、皆様には厚く御礼申し上げます。
さて、第4回Medi+セミナー第1部は、埼玉医科大学特任教授 宮山徳司氏「日本の医療はどこへ向かう?」の3回シリーズの最終回となります。そのPart3は「医療における地方主権とは」の視座で、新しい年を迎えても尚課題の残る医療業界へ一石を投じて頂きます。そして、第2部は、帝京大学医学部附属溝口病院 精神神経科科長・教授 張賢徳氏をお迎えし「現代のうつ病増加から健康問題を考える」のダイトルのもと、社会問題化するうつ病について様々な角度から解説いただきます。
宮山氏による日本医療業界の抱える構造的な問題と、張氏による社会問題化する病に起因する問題、われわれの携わる業界がいかに複雑で広範な領域を担っているか改めて感ぜざるを得ません。
是非この機会にご拝聴いただければと存じます。皆様のご参加を心よりお待ち申しております。

セミナー詳細へ

kugiri
第2回講演会「日本の医療はどこへ向かう?」講師 宮山徳司氏

第2回Medi+セミナーは、「日本の医療はどこへ向かう?」のタイトルのもとに、埼玉医科大学特任教授宮山徳司氏をお迎えし、− Part1 時代とともにあった医療・福祉制度 −を開催させていただきました。医療制度と時代背景、医療費の地域格差、医療における地方主権という視点のもとにMedi+セミナー3回に渡っての充実したご講演の第1回目として大変ご好評いただいております。
さて、次回第3回Medi+セミナーは、第1部を引き続き埼玉医科大学特任教授宮山徳司氏の「日本の医療はどこへ向かう?」Part2−医療費の地域格差から見えること−、そして、第2部をサンド株式会社代表取締役社長中道淳一氏により「医療制度維持に貢献するジェネリック医薬品」と題しましてご講演頂くことになりました。
宮山氏による日本医療における課題と、それらに係るソリューションとしての中道氏のお話を、是非この機会にご拝聴いただければと存じます。次回第3回も皆様のご参加を心よりお待ち申しております。

セミナー詳細へ

kugiri

第2回講演会「日本の医療はどこへ向かう?」講師 宮山徳司氏

2011年9月15日(木)終了

第2回Medi+セミナーは、「日本の医療はどこへ向かう?」のタイトルのもとに、埼玉医科大学特任教授宮山徳司氏をお迎えし、− Part1 時代とともにあった医療・福祉制度 −を開催させていただきました。医療制度と時代背景、医療費の地域格差、医療における地方主権という視点のもとにMedi+セミナー3回に渡っての充実したご講演の第1回目として大変ご好評いただいております。
さて、次回第3回Medi+セミナーは、第1部を引き続き埼玉医科大学特任教授宮山徳司氏の「日本の医療はどこへ向かう?」Part2−医療費の地域格差から見えること−、そして、第2部をサンド株式会社代表取締役社長中道淳一氏により「医療制度維持に貢献するジェネリック医薬品」と題しましてご講演頂くことになりました。
宮山氏による日本医療における課題と、それらに係るソリューションとしての中道氏のお話を、是非この機会にご拝聴いただければと存じます。次回第3回も皆様のご参加を心よりお待ち申しております。
2011年11月17(木)開催
第1部 『日本の医療はどこへ向かう?』
−Part2 医療費の地域格差から見えること −
講演者 埼玉医科大学医学部特任教授 宮山 徳司 氏
第2部 『医療制度維持に貢献するジェネリック医薬品』
講演者 サンド株式会社 代表取締役社長 中道 淳一 氏

セミナー詳細へ

kugiri
第1回講演会開催「リーダーにおける危機管理とは」講師 古川貞二郎氏

2011年6月16日(木)終了

「医療崩壊」 が叫ばれて久しく、またその改革の道筋はなかなか見えてきません。
その背景には、 高齢化による医療費の増加とともに、それを支える生産年齢人口の減少による財政問題、医師不足の深刻 化、地域医療の荒廃、救急医療体制の不備、後期高齢者制度への反発、国民健康保険の未納率上昇など多くの問題点を 抱えていることがあります。
更に、 医療は複雑な公的規制や制度に縛られており、国民皆保険制度、診療報酬制度、医師養成の仕組み、薬価制度、自治体による医療機関経営など、規制と管理により、市場メカニズムが機能しにくい状況下にあるのです 。
そのような中、日本における医療と福祉の在り方を再考し、あるべき姿に向かう一助となるべく
「(仮)Medi+(メディプラス)〜これからの医療と福祉のあり方を考える〜」は発足されました。
医療福祉業界で従事している方、これから医療福祉業界で働きたい方、業界に進出を考えている企業を対象に、日本の医療の抱える、高齢化、医療技術の進歩、国際化、国民の医療に対する期待の高まりと、医療と福祉を取り巻く環境の変化を共に考え、当会主催の講演会を通じて研鑽を重ねることにより、当該分野に対する知識を深め、その結果、会員が当該分野に対し て幅広く貢献していくことを目的としております。
そして、この度その記念すべき第1回基調講演を、元内閣官房副長官 古川貞二郎氏をお迎えして、開催することとなりました。

セミナー詳細へ